ホーム > タグ > VBScript
VBScript
Adobe FlashやAdobe Readerをタスクスケジューラから自動でアップデートするスクリプト
- 2010-01-15 (金)
- Windows XP

最近Gumblarが流行っているので、会社で手軽に使えるAdobeアプリケーションのアップデートスクリプトを作ってみました。管理者権限のあるアカウントでログインし、以下のようなコマンドを利用してタスクスケジューラに登録して使ってください。
タスクスケジューラ経由でバックグラウンドにアップグレードを実行するため、コンピュータ利用者には管理者権限を付与する必要はありませんし、ログインする必要も特にありません。
Windows XP(32bit)でのみ動作確認しています。
Popularity: 2% [?]
- Comments : 0
- Trackbacks : 0
Active Directory上からコンピュータオブジェクトを取得し、オンラインだった場合に起動時間を取得するスクリプト
- 2009-08-03 (月)
- Windows
Active Directory上からコンピュータオブジェクトを取得し、オンラインだった場合に起動時間を取得します。
オンラインかどうかの判定はPINGで行っているので、PING応答しないコンピュータはオフラインとみなされます。
動作させる場合には、以下の部分を利用しているドメイン名に変更してください。
DomainName = "dc=pnpk,dc=local"
クエリ内容をクライアントOSだけに絞りこめば、コンピュータを再起動しないで帰宅するアンチ省エネな社員を見つける事が出来るかもしれません。
Popularity: 1% [?]
- Comments : 0
- Trackbacks : 0
VBスクリプトでコンピュータの起動時間を表示させる方法
- 2009-08-02 (日)
- Windows XP
Hey, Scripting Guy!の記事を読みつつ、コンピュータの起動時間を表示するVBスクリプトを作ってみました。
算数嫌いには秒を時分秒に変換する部分が辛いです。
以下のコードをメモ帳等に貼り付けて、ファイル名を[SystemUpTime.vbs]に変更して、コマンドプロンプトから以下のように実行します。
cscript //nologo SystemUpTime.vbs
実行結果は、以下のようになります。
このコンピュータの起動時間は02時間22分24秒です。
Popularity: 1% [?]
- Comments : 0
- Trackbacks : 0
Active Directoryに所属したコンピュータからActive Directoryの情報を取得するスクリプト
- 2009-08-02 (日)
- Windows Server 2003 | Windows XP
コンピュータが所属しているActive Directory内のグループやアカウントにどのようなオブジェクトが存在するのか調べたい場合、以下のコマンドを実行すると簡単に調べる事が出来ます。
Popularity: 2% [?]
- Comments : 0
- Trackbacks : 0
Windows Server 2008のファイルアクセスログをCSVにして保存する
- 2009-07-26 (日)
- Windows Server 2008
ファイルサーバのファイルアクセスログを取ろうと思いまして、監査ポリシーの[オブジェクトアクセスの監査]を有効にしてみたのは良いものの、ログが大量に記録されてしまうのでDISK容量も食うしバイナリのままだと読みにくいしで、最低限の情報だけCSVファイルにしてためられるようにスクリプトを作ってみました。
Popularity: 3% [?]
- Comments : 0
- Trackbacks : 0
Home > Tags > VBScript
