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バックアップ
インストールされているドライバーを一括バックアップする
- 2009-02-17 (火)
- Windows XP
パソコンのOS再インストールって物凄く面倒な作業なんですが、こんな場合、DriverBackup! 2を利用するとインストールされているドライバのバックアップが簡単に取得出来ます。
※今回は動作確認無しの手抜き記事です。
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今日は風が強いですね。
- 2008-12-22 (月)
- 未分類
窓ガラスがガタガタ言っています。そんな中EeePCのバックアップ記事を書きながら明日会社面倒だな~、いきたくないな~、なんて思っていました。
今日はM1グランプリがありましたね、見ましたか?
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Hyper-VのSnapShotをスクリプトで取得する@VBScript
- 2008-08-19 (火)
- Windows Server 2008
MSDNのCreateVirtualSystemSnapshot Method of the Msvm_VirtualSystemManagementService Classに良いサンプルというか、SnapShotを取得するそのままのスクリプトが掲載されていたのでこちらを紹介。
VBScriptでHyper-VのSnapShotが簡単に取得出来ちゃいます。
CreateVirtualSystemSnapshot Method of the Msvm_VirtualSystemManagementService Class
Hyper-VのSnapShot機能はVirtual Serverの差分ディスク機能なんかと比べて動作が全然高速でかなり使いやすいです。インストール直後のOSイメージなら10秒かからずにスナップショット→リカバリなんて簡単に出来ちゃいます。
スナップショットが自動的に出来れば日々のバックアップもOSを破壊しそうな検証もかなりスムーズに出来ます。
使い方はこんな感じで。
cscript CreateVirtualSystemSnapshot.vbs vmName
vmNameは画面からコピペするか、
のスクリプトで取得出来ます。
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スクリプトでHyper-V上の仮想OSのプロパティをVBScriptで取得する方法
- 2008-08-09 (土)
- Windows Server 2008
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ネット上で参考になるHyper-Vのスクリプトを見て、以前Virtual Server上で実行していたVBScriptを多少書き換えればHyper-Vでも稼働させる事が出来そうだなと思ってHyper-Vのインストールされた環境で動作するVBScriptを作ってみました。
とりあえず全ての仮想インスタンスのステータスを表示します。
“Msvm_ComputerSystem”をそのまま利用すると物理OSのステータスも拾ってしまうので
Where Description = 'Microsoft Virtual Machine'
というところで物理OSをリストから除外しています。
とりあえず一通りのプロパティの取得はWMIから出来ますので、Virtual Serverと同じ様に自動起動や自動バックアップがVBScriptで作れそうです。
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Hyper-Vに関するメモ
- 2008-06-21 (土)
- Windows Server 2008
MicrosoftのWindows Server 2008から搭載されるHyper-Vっていう機能があって、こいつはVirtualServer2005の後継にあたります。
実は正式リリースは2008年8月からで、おそらくTechED2008でアナウンスがあるんじゃないかな、なんて思ってます。今年もTechED2008行けると良いな・・・。
僕は逃げ腰なので実際にHyper-Vを操作してみるのは正式リリースが終わった後にしようかな、なんて思ってるんですが、気になる技術ではあるのでその辺を使う前にメモしてみました。
正式リリースされた後にでも、多少の話題にはついていけるようにしたいですからね。
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Virtual Server 2005のVHD Mount機能を使ってみる
- 2008-06-17 (火)
- Windows Server 2003 | Windows XP
Virtual Server には VHD Mount というユーティリティが用意されていて、これを使用すると、バーチャル ハード ディスク ファイル (.vhd ファイル) をホスト オペレーティング システム上のバーチャル ディスク デバイスとしてマウントできます。
この機能には、コマンド ライン ツールを使用して手動でアクセスするか、API を介してプログラムでアクセスできます。
バーチャルHDDが物理PCにマウント出来るのはかなりメリットのある事なんじゃないのかな?なんて思ってたんですが、実際にはネットワークマウントが出来なかったので、イマイチ利用用途が思い浮かびませんでした。
ただし、OSが起動していない時にウイルススキャンや不要なファイルの削除だったり、例えばGhostなんかを使ったバックアップ→HDD容量の拡張なんかも容易に出来るようになると思うんで、そのへんはメリットなのかなと思います。
※この操作を行うためには端末の管理者権限が必要になります。
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