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アプリケーション

  • 2009-12-13 (日) 17:05

ツール

よく使う、もしくは気になったアプリケーションについて記載します。
不定期な更新ですが、たまに更新します。

WhoLockMe

http://www.dr-hoiby.com/WhoLockMe

削除できないデータをロックしているプロセスを発見してくれるアプリケーション。これを使うと腹立たしいスパイウェアも特定できるかもしれません。

BareTail

http://www.baremetalsoft.com/baretail

リアルタイムで書きこまれている最中のログファイルを表示出来るビューアです。
IISのログ等を閲覧するのに適しています。

Nessus

http://www.nessus.org/nessus/

フリーの脆弱性スキャナです。
簡易的なペネトレーションテストを自前でやる場合に重宝します。

Universal Extractor

http://www.legroom.net/software/uniextract

ZIP、RAR等のアーカイブの他にも、EXE、MSIファイルの展開も可能なマルチアーカイバ。
単体でファイルを取り出したい場合に特に重宝します。

ファイル チェックサム整合性検証(FCIV)

http://support.microsoft.com/?scid=kb;ja;841290&x=8&y=18

マイクロソフトのコマンドラインベースのハッシュ計算アプリケーション。
スクリプトを利用してファイルの整合性を確認する場合に、便利です。

NTPWEdit

http://cdslow.webhost.ru/ntpwedit/index_en.html

Windows PE上からパスワードを強制的に変更出来るアプリケーション。

このアプリケーションの使い方は以前、以下のページに記載しました。

パソコンの管理者パスワードをWindows PE上から無理やり変更する

パスワードを強制的にリセットすると、EFSで暗号化したファイルが読み込めなくなるので注意してください。

pwdump6_setup

http://ophcrack.sourceforge.net/

Ophcrackのpwdumpディレクトリに含まれるパスワードハッシュを取得するコマンドラインアプリケーション。
Universal Extractorを利用すると実行ファイルだけキレイに抜き取れます。

ローカルSAMだけでは無く、リモートのSAMも取得する事が出来ます。
なお、ローカルSAMを参照する場合は以下のように。

pwdump6_setup.exe -o pwdump.txt localhost

一回目の取得テキストには文字化けが発生するので、2回実行してみてください。

取得したハッシュはOphcrackで解析します。

WMI Code Creator v1.0

http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=2cc30a64-ea15-4661-8da4-55bbc145c30e&displaylang=en

WMI一覧を参照出来る便利なTOOL

FeedWordPress

Feed情報をWordPress内にインポートして記事にするプラグイン。

http://feedwordpress.radgeek.com/

WordPress MU

WordPressをマルチブログ化した派生版。

http://mu.wordpress.org/

日本語リソース

http://code.google.com/p/wpmu-ja/

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